---
title: 書籍「データマネジメント 仕組み作りの教科書」 | 株式会社データ総研
image: https://jp.drinet.co.jp/hubfs/%E6%9B%B8%E7%B1%8D_a_textbook_on_creating_data_management_systems_600_851.jpg
---

[お問い合わせ](https://jp.drinet.co.jp/contact.html)

toggle navigation

- [DRIの強み](https://jp.drinet.co.jp/why/)
- [コンサルティング](https://jp.drinet.co.jp/consul/) 
    - [コンサルティングソリューション](https://jp.drinet.co.jp/consul/solutions/)
    - [コンサルタント紹介](https://jp.drinet.co.jp/consul/consultants/)
    - [講演のご依頼](https://jp.drinet.co.jp/consul/solutions/request_for_lecture/)
- [研修コース](https://jp.drinet.co.jp/school/)
- [プロダクト](https://jp.drinet.co.jp/products/) 
    - [Quollio Data Intelligence Cloud](https://jp.drinet.co.jp/products/quollio_data_intelligence_cloud/)

- [導入事例](https://jp.drinet.co.jp/case/)
- [セミナー](https://jp.drinet.co.jp/seminars/)
- [研修コース](https://jp.drinet.co.jp/school/)
- [ダウンロード](https://jp.drinet.co.jp/download/)
- [ブログ](https://jp.drinet.co.jp/blog/)

- [ニュース](https://jp.drinet.co.jp/news/)
- [会社情報](https://jp.drinet.co.jp/corporate/)
- [メルマガ登録](https://jp.drinet.co.jp/mail.html)

- [![X](https://jp.drinet.co.jp/hubfs/corp/website/assets/renew/img_com/icon_sns_x.svg)](https://twitter.com/dri_info)
- [![Facebook](https://jp.drinet.co.jp/hubfs/corp/website/assets/renew/img_com/icon_sns_fb.svg)](https://www.facebook.com/dri.datamanagement/)

[![株式会社データ総研](https://jp.drinet.co.jp/hubfs/corp/website/assets/renew/img_com/logo_color.svg)](https://jp.drinet.co.jp/)

- [DRIの強み](https://jp.drinet.co.jp/why/)
- [コンサルティング](https://jp.drinet.co.jp/consul/)
  
    - [コンサルティングTOP](https://jp.drinet.co.jp/consul/)
    - [コンサルティングソリューション](https://jp.drinet.co.jp/consul/solutions/)
    - [コンサルタント紹介](https://jp.drinet.co.jp/consul/consultants/)
    - [データマネジメントサミット](https://jp.drinet.co.jp/event/data-management-summit)
    - [講演のご依頼](https://jp.drinet.co.jp/consul/solutions/request_for_lecture/)
- [研修コース](https://jp.drinet.co.jp/school/)
  
    - [データマネジメントスクールTOP](https://jp.drinet.co.jp/school/)
    - [伊藤洋一から学ぶマスターデータマネジメント実践コース](https://jp.drinet.co.jp/school/mdm-practice/)
    - [データマネジメント・リーダー養成コース](https://jp.drinet.co.jp/school/data-management-leader-training/)
    - [伊藤洋一が教えるデータマネジメント組織構築実践コース](https://jp.drinet.co.jp/school/data-governance-organization/)
    - [データモデリングスタンダードコース【入門編】](https://jp.drinet.co.jp/school/standard-entry/)
    - [データモデリングスタンダードコース【特訓編】](https://jp.drinet.co.jp/school/standard-training/)
    - [DXを成功に導くためのデータ活用ワークショップ](https://jp.drinet.co.jp/school/data-utilization/)
    - [データマネジメント入門コース](https://jp.drinet.co.jp/school/data-management-entry)
    - [その他のコース](https://jp.drinet.co.jp/school#anch_2/)
- [プロダクト](https://jp.drinet.co.jp/products/)
  
    - [プロダクトTOP](https://jp.drinet.co.jp/products/)
    - [Quollio Data Intelligence Cloud](https://jp.drinet.co.jp/products/quollio_data_intelligence_cloud/)
- [導入事例](https://jp.drinet.co.jp/case/)
- [セミナー](https://jp.drinet.co.jp/seminars/)
  
    - [セミナーTOP](https://jp.drinet.co.jp/seminars/)
    - [マスターデータマネジメントセミナー](https://jp.drinet.co.jp/seminars/mdm/)
    - [ワークショップからの課題解決](https://jp.drinet.co.jp/seminars/business_design_3rd)
    - [データガバナンス／データマネジメント組織づくり](https://jp.drinet.co.jp/seminars/organizations_and_structures/)
    - [データマネジメントの基本スキル「データモデリング」セミナー](https://jp.drinet.co.jp/seminars/data-modeling/)
    - [データマネジメントだけで終わらない、価値を生み出すための「データ活用推進」セミナー](https://jp.drinet.co.jp/seminars/promo_data_utilization/)
    - [セミナーアーカイブ](https://jp.drinet.co.jp/seminars#anch_2)
- [ブログ](https://jp.drinet.co.jp/blog/)
- [ダウンロード](https://jp.drinet.co.jp/download/)

[お問い合わせ](https://jp.drinet.co.jp/contact.html)

toggle navigation

～AI時代の「One Team」を実現する、データマネジメントの仕組みづくり～

# アーカイブ動画公開中 書籍出版記念セミナー 『全社AI活用が進む データマネジメント 　仕組みづくりの教科書』

## 全社AI活用を成功に導く、データマネジメントの新常識 ただいま、アーカイブ動画を視聴いただけます

## セミナー概要

### MDM実現を成功に導くための最短ルートをご紹介します！

生成AIの登場により、企業におけるデータ活用のあり方は新たなステージへと突入しました。しかし、多くの企業では、データ活用が属人的な「個人の工夫」に留まり、全社的な成果に繋がっていないのが現状です。その原因のひとつに、経営者、データ管理者、そして現場の業務担当者の足並みが揃わず、生成AIのインプットとなるデータを管理する「データマネジメント活動」が組織の仕組みとして機能していないことにあります。

生成AIがもたらす価値は、その土台となるデータの品質に大きく左右されます。生成AIを真のビジネス価値に変えるためには、立場や役割の異なる関係者が同じ目標に向かって協力する「One Team」となり、データマネジメントを推進する「仕組みづくり」が不可欠です。

本セミナーでは、書籍『全社AI活用が進む データマネジメント 仕組みづくりの教科書』の発売を記念し、これからの時代に必須となるデータマネジメントの考え方と実践方法を著者である仲程が解説します。

なぜ生成AI時代に「データマネジメントの仕組みづくり」が重要なのか。経営・データ管理者・現場の三者の視点をどのように連携させ、「One Team」を構築するのか。そして、データマネジメントを具体的に仕組み化するための「7つの武器」とは何か。

DXやデータ活用の推進責任者から、現場で業務改革を担うリーダー、そして生成AIの導入を検討する経営層まで、全社的なデータ活用を次のレベルへ引き上げたいと考えるすべての方に向けた実践的な内容です。本セミナーを通じて、データ活用を「個人の工夫」から「組織の仕組み」へと昇華させるための第一歩を踏み出しましょう。

[セミナーアーカイブ視聴登録（無料）](https://jp.drinet.co.jp/seminar/form/data-management-guidebook)

## こんな方におすすめ

- DX/データ活用の推進責任者の方
- データ基盤/ガバナンスを担うIT・データ管理部門の方
- 現場起点で業務を変えたい業務部門のリーダーの方
- 生成AIを効果的に業務適用したい企業の経営層の方

## アジェンダ

1. **なぜ今、データマネジメントの「仕組みづくり」が求められるのか**
2. **データ活用を成功に導く「One Team」の構築**
3. **データマネジメントを仕組み化する「7つの武器」**
4. **AI時代の実務に直結するデータ基盤と運用の勘所**
5. **質疑応答**

### 第1部：16:00～16:30 マスタデータ管理の業務的な価値とMDM導入プロジェクトでやるべきこと

#### 講師

#### 小川 康二（Koji Ogawa）

株式会社データ総研 代表取締役社長 エグゼクティブシニアコンサルタント

#### ![小川_400](https://jp.drinet.co.jp/hs-fs/hubfs/%E5%B0%8F%E5%B7%9D_400.jpg?width=249&height=249&name=%E5%B0%8F%E5%B7%9D_400.jpg)

1998年にデータ総研に入社以来、エンタープライズの重要資産である「データ」にこだわり、その価値向上を追求し続けている。実務では、データを中心に据えた情報システム開発の企画・要件定義や、データ資産価値向上を目指したデータマネジメント・フレームワークの開発、導入・実践を支援。

 

 

 

#### 仲程 隆顕（Takaaki Nakahodo）

株式会社データ総研 コンサルティンググループ シニアコンサルタント

#### ![thu_nakahodo](https://jp.drinet.co.jp/hs-fs/hubfs/corp/blog/assets/img_com/thu_nakahodo.jpg?width=249&height=249&name=thu_nakahodo.jpg)

損害保険業界のクライアントを中心に、データマネジメント戦略の立案から組織構築、人材育成まで幅広くコンサルティングを提供。エンタープライズデータモデルやデータガバナンス規約の策定、メタデータ管理支援など、企業のデータ資産価値を最大化するための実践的な支援で高い評価を得る。 その知見は損害保険業界に留まらず、通信、製造、サービス業など多岐にわたる業界のデータ統合基盤構築やマスターデータマネジメント（MDM）プロジェクトを成功に導いている。

 

 

**＜コンサルティング支援実績＞**

- エンタープライズデータモデルの策定
- データガバナンス規約の策定
- データマネジメント成熟度のアセスメント
- メタデータ管理の支援
- データマネジメント組織構築の支援、教育
- データマネジメント戦略立案、データ統合基盤構築、MDM（通信、製造、サービス業界等）

#### 内容

1. マスタデータのビジネス上の価値
2. MDM導入プロジェクトの成功の秘訣
3. マスタデータの整理方法
4. データ総研のMDMサービス

### 第2部：16:30〜17:00 Stibo Systems MDMで実践するMDM導入プロジェクト

#### 講師：Stibo Systems株式会社

変化するビジネスのさまざまな情報を正確に一元的に管理し、鮮度や品質、信頼性を確保しながら維持、拡張／活用する仕組みづくり。それを支えるのがMDMプラットフォームです。Stibo Systems MDMならではの先進的かつ実践的なマスタデータ管理のリアリティを機能説明も交えながら紹介します。

#### 内容

1. Stibo Systems MDMで実現するマスタデータ管理 
     - トライ＆エラーでの設計とプロトタイプ開発
     - 業務ユーザ視点の利用イメージを即時可視化
     - 柔軟性／拡張容易性により稼働後のシステム価値を最大化
2. MDM導入プロジェクトの実際 
     - 検討の進め方、既存システム連携、スケジュール感

#### Stibo Systems について

マルチドメインMDM（マスターデータ管理）ソリューションのグローバルリーダーです。Stibo Systemsのソリューションは各業界のトップ企業に広く利用されています。商品、顧客、サプライヤー、店舗などのデータを管理・強化・統合するビジネスハブで、貴社の持つデータを競争力を生み出す資産へと進化させます。  
[https://www.stibosystems.com/ja/](https://www.stibosystems.com/ja/)

※都合により、当日の発表内容および講師を変更させていただく場合がございます。ご了承ください。

[セミナーアーカイブ視聴登録（無料）](https://jp.drinet.co.jp/seminar/form/data-management-guidebook)

 

メルマガに登録していただくと、セミナーの開催情報や新着情報をメールでお届けいたします。

[メルマガ登録フォームはこちら](https://jp.drinet.co.jp/mail.html)

## 開催情報

| **開催日** | 2025年10月23日（木） **ただいまアーカイブ動画を視聴いただけます。** |
| --- | --- |
| **時間** | 15:00～16:00 |
| **費用** | 無料 |
| **開催形式** | ZOOMによるウェブセミナー形式 |

[セミナーのお申し込みはこちら](https://jp.drinet.co.jp/seminars/form/mdm)

## 伊藤洋一から学ぶマスターデータマネジメント実践コース

![バナーMDM研修2](https://jp.drinet.co.jp/hs-fs/hubfs/%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BCMDM%E7%A0%94%E4%BF%AE2.png?width=1005&height=668&name=%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BCMDM%E7%A0%94%E4%BF%AE2.png)

### 著者の伊藤洋一が講師となって、皆様の疑問にお答えします！

2024年1月に翔泳社から発売された書籍「DXを成功に導くマスターデータマネジメント」の著者で、数多くのマスターデータマネジメント支援実績を持つとともに、昨年デジタル庁が主催した「データ活用推進者のためのデータマネジメント」の講師も務めたエグゼクティブシニアコンサルタントの伊藤が講師を担当。自社やお客様に合ったマスターデータマネジメントを自ら考えられるように導きます。

[「伊藤洋一から学ぶマスターデータマネジメント実践コース」の詳細はこちら](https://jp.drinet.co.jp/school/mdm-practice)

## 「DX実現に向けたマスタデータ管理の課題と解決策」の動画と資料を無料公開

2021年11月まで開催されていた**「DX時代の重点課題！！MDM（マスタデータ管理）を早急に実現せよ　マスター統合/コード統一/MDMセミナー～統合マスタ基盤のアジャイル開発～」**より、  
2021年10月22日開催分の弊社講演部分を全3回に分けて抜粋し、マスタデータ管理実現を成功に導くための最短ルートをご紹介しています！

**講演資料をダウンロードいただけます。**

[![講演資料をダウンロード](https://hubspot-no-cache-na2-prod.s3.amazonaws.com/cta/default/4090074/faf33dc8-15e9-4f6b-8016-2f2744ddb2bc.png)](https://hubspot-cta-redirect-na2-prod.s3.amazonaws.com/cta/redirect/4090074/faf33dc8-15e9-4f6b-8016-2f2744ddb2bc)

第1回　 『DX時代の重点課題！！第1回　DX実現のカギ、マスタデータ管理とは！？ 』

プロジェクトを成功させるためにご理解いただきたい基本的な考え方をご説明します。<https://youtu.be/0SHz4ttj73A>

(00:04)セミナー概要説明  
(01:15)データ総研のご紹介  
(01:52)講師のご紹介  
(02:32)MDMを取り巻く背景  
(02:48)なぜDXの推進上、MDMに注目が集まるのか？  
(07:00)MDMはDX実現のカギ  
(09:35)マスタデータとは何か？

 

第2回　 『DX時代の重点課題！！第2回　マスタデータ管理システムの基本機能とは！？』

マスタデータ管理システムについて詳しくご説明します。

(00:04)MDMシステムに求められる基本機能

(02:13)マスタデータ整備方式

(04:40)マスタデータ整備の問題

 

第3回　 『DX時代の重点課題！！最終回　マスタデータ管理実現の壁とは！？』

マスタデータ管理システム実現に向けた課題についてご説明します。

(00:04)MDM実現の壁  
(00:47)１．目的設定の問題  
(03:21)２．範囲/粒度の問題  
(05:59)３．検討体制の問題  
(07:16)４．進め方の問題  
(08:56)データ総研のMDMサービス紹介  
(09:16)データ総研のデータプレパレーションツール紹介

 

講演資料をダウンロードいただけます。

[![講演資料をダウンロード](https://hubspot-no-cache-na2-prod.s3.amazonaws.com/cta/default/4090074/faf33dc8-15e9-4f6b-8016-2f2744ddb2bc.png)](https://hubspot-cta-redirect-na2-prod.s3.amazonaws.com/cta/redirect/4090074/faf33dc8-15e9-4f6b-8016-2f2744ddb2bc)

 

メルマガに登録していただくと、セミナーの開催情報や新着情報をメールでお届けいたします。

## 関連情報

### [![データマネジメント仕組みづくりの教科書](https://jp.drinet.co.jp/hubfs/image-png-Sep-17-2025-11-15-02-9191-AM.png) データマネジメント仕組みづくりの教科書 本書は、生成AI時代を勝ち抜くための、データマネジメントの仕組みづくりを解説する「教科書」です。「経営は号令をかけるだけ」「IT部門は基盤を作るだけ」「現場はデータを入力するだけ」。このような分断状態では、データ活用は決して成功しません。真のデータ活用とは、立場も役割も異なる三者が一体となる「One Team」で挑む総力戦です。この三者の溝を埋め、One Teamとして機能するための「仕組みづくり」を具体的に解説します。 詳しく見る](https://jp.drinet.co.jp/corporate/books/a_textbook_on_creating_data_management_systems)

### [![Businessman with a puzzle pieces on the background](https://jp.drinet.co.jp/hubfs/Businessman%20with%20a%20puzzle%20pieces%20on%20the%20background.jpeg) 「データスチュワードはどの部門が担っている？」 弊社で定期的に開催している無料セミナー「データガバナンス／データマネジメント組織づくりセミナー」では、セミナー中にたくさんのご質問をいただいています。本ブログでは一例として、7月18日開催時にセミナー中にいただいたご質問と、それに対する回答をご紹介いたします。 詳しく見る](https://jp.drinet.co.jp/blog/seminar_qa_organizations_and_structures)

### [![3分でわかるデータマネジメント【メタデータ管理】](https://jp.drinet.co.jp/hubfs/Stock%20images/businessman%20hand%20using%20tablet%20computer%20and%20server%20room%20background.jpeg) 3分でわかるデータマネジメント【メタデータ管理】 そもそもメタデータとは何なのかという基本的な内容から、実践的なメタデータ管理の進め方について解説させていただきます 詳しく見る](https://jp.drinet.co.jp/blog/datamanagement/metadata_management_3minutes)

### [![Business graph with arrow showing profits and gains](https://jp.drinet.co.jp/hubfs/Business%20graph%20with%20arrow%20showing%20profits%20and%20gains.jpeg) DMBOK2 Revisedに至るDMBOKの進化を振り返る DMBOK（Data Management Body of Knowledge）は、その名のとおり「データマネジメントの知識体系集」として、データマネジメントの専門家や組織がデータを効果的に管理するための指針として利用されています。 詳しく見る](https://jp.drinet.co.jp/blog/datamanagement/c8gvzs5esm)

## お問い合わせ・資料請求Contact

データマネジメント・コンサルティングに関する  
 課題・お悩みはお気軽にご相談ください。

[お役立ち資料はこちら](https://jp.drinet.co.jp/download/) [お問い合わせ・ご相談はこちら](https://jp.drinet.co.jp/contact.html)

[![株式会社データ総研](https://jp.drinet.co.jp/hubfs/corp/website/assets/renew/img_com/logo_color.svg) 株式会社データ総研](https://jp.drinet.co.jp/)

- [DRIの強み](https://jp.drinet.co.jp/why/)
- [コンサルティング](https://jp.drinet.co.jp/consul/)
- [プロダクト](https://jp.drinet.co.jp/products/)
- [導入事例](https://jp.drinet.co.jp/case/)
- [セミナー](https://jp.drinet.co.jp/seminars/)
- [研修コース](https://jp.drinet.co.jp/school/)
- [ダウンロード](https://jp.drinet.co.jp/download/)
- [ブログ](https://jp.drinet.co.jp/blog/)
- [ニュース](https://jp.drinet.co.jp/news/)
- [会社情報](https://jp.drinet.co.jp/corporate/)
- [お問い合わせ](https://jp.drinet.co.jp/contact.html)
- [メルマガ登録](https://jp.drinet.co.jp/mail.html)

- [![X](https://jp.drinet.co.jp/hubfs/corp/website/assets/renew/img_com/icon_sns_x.svg)](https://twitter.com/dri_info)
- [![Facebook](https://jp.drinet.co.jp/hubfs/corp/website/assets/renew/img_com/icon_sns_fb.svg)](https://www.facebook.com/dri.datamanagement/)

- [個人情報保護方針](https://jp.drinet.co.jp/privacy/)
- [情報セキュリティ基本方針](https://jp.drinet.co.jp/security/)
- [ご利用規約](https://jp.drinet.co.jp/policy/)
- [サイトマップ](https://jp.drinet.co.jp/sitemap/)

Copyright © DRI, All Rights Reserved

- Enrich Society with Data
- Enrich Society with Data