DRIブログ

MDMプロジェクト立案のカギ

MDM(マスターデータ管理) データマネジメント
Close up of human hand holding golden key

今回はMDMプロジェクトの意義ではなく、限られたMDM投資の中で、如何にして最大限の効果を
あげるかに焦点を当ててお話しします。

MDMは、企業が経営の効率化や業務改革を行っていくうえで、その判断材料となる情報をとれるようにするための一手段にすぎません。何のためにどんな情報が見たいのかがきちんと合意形成されていれば、そのために必要なMDMの対象も明らかになります。そこに注力してMDMに取り組めば成功率も上がります。仮にその情報が経営や業務部門のトップが心底必要だと思っていれば、その御旗のもとに活動できますよね。

マスターデータの整備には様々な業務部門の方の協力が不可欠です。経営やマネジメントの賛同がなければその協力は得られません。目的を合意し、必要最低限の範囲に絞り、確実に進めていくのが成功の秘訣です。

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